上越タイムス 〜 “上越地域のことが一番詳しく載っている”地域日刊紙

会社概要

創 刊昭和55年4月20日
創 立平成2年2月2日
発行地上越市
発行エリア上越市、妙高市、糸魚川市(糸魚川タイムス)
所在地
本 社
〒943-0823 上越市高土町2−4−6
電話 025-525-6666 FAX 025-525-0061
Eメール times@joetsu.ne.jp
妙高支局
〒944-0046 妙高市上町9−8
電話 0255-73-7912 FAX 0255-73-8564
頸北支局
〒949-3112 上越市大潟区土底浜1050−1(JCV頸北支局内)
電話 025-512-6336 FAX 025-512-6319
糸魚川支局
〒941-0067 糸魚川市横町2−4−8
電話 025-550-1360 FAX 025-550-1361
代表者代表取締役社長 小池 猛紀
発行部数19,600部
発行形態日刊紙(タブロイド判20ページ)、朝刊単独
発行体制宅配98% 即売1% 郵送1%
購読料月ぎめ 2,160円(本体2,000円+消費税160円) 1部売り 110円(消費税込み)
出版物「じょうえつ野の花」(画集)、「上越の史跡と人物」、「金谷山ものがたり」(童話)、
「ふるさとの記憶〜祈り〜」(詩画集)、「越後風雲録」(時代小説)、「日本花の旅」
広告料金1段通 21,600円(消費税込み)  題字横カラー 10,800円(消費税込み)
新聞の特性 上越タイムス社は地域の特性に合わせ、14市町村が合併(平成17年1月)した上越市と、3市町村が合併(同4月)した妙高市に「上越タイムス」、3市町が合併(同3月)した糸魚川市に「糸魚川タイムス」を発行しています。
「地域の元気を応援し、刺激する」を編集方針に、朝一番に見る第一面を、がんばっている市民(行政)や感動的な話題、心がなごむ写真などで構成し、すがすがしい一日の始まりにふさわしい紙面づくりを心がけています。
地域の明るい話題を積極的に読者に届けることで、地域に元気の波動を生みだしていると確信しています。また、NPOは毎週月曜に4ページ、県、上越市など行政に毎週1ページを無償提供し、紙面づくりも委ねた「協働紙面」に取り組んでいます。活発になっているNPOについて正確に知ることや、合併で情報の格差が生じている中で、行政の立場から日常的に広報することが重要になっています。その役割を上越タイムス社が担っています。
社 歴
平成2年9月1日株式会社上越タイムス社(平成2年2月2日設立)が日刊・上越新聞(昭和55年4月20日創刊)の営業権を引き継ぎ、題字を「上越タイムス」と改めスタート。
平成5年6月新潟県庁内の新県政記者クラブに加盟。
平成8年6月新井支局開設。
平成9年8月〜9月頸北支局、糸魚川支局を開設。
時代のニーズにこたえ、編集システムとオフセット輪転機を導入。

9月1日ブランケット判4ページから、親しみの持てるタブロイド判16ページに移行しカラー化を実現。
平成11年7月休刊だった月曜日に特別編集(8ページ)の紙面を発行。
平成13年5月全面的なコンピュータ組版スタート。
平成14年4月1日月曜の特別紙面を通常紙面にし、悲願だった完全日刊体制を確立。

6月1日地域性を考慮し、糸魚川・西頸城地域に「糸西タイムス」を発行。
平成15年9月輪転機を増設し、24ページ(カラー8ページ)印刷可能に。
平成16年4月1日20ページで発行し8月に購読料を1800円から2100円に改定。
一時的に部数が落ち込むが3カ月で回復、上昇に転じる。
平成17年4月創刊25周年を迎える。

6月糸西生き活きリレー交流会実施

8月NPO全国フォーラムでメディア講座企画

10月「魚料理の美味しいお店」出版


8000号発行
平成18年3月観光特集「きないや じょうえつ」(24ページ)20万部発行

4月上越タイムスホームページ公開


JCVの上越タウン情報にニュース配信

7月本社移転

8月「くびき野ものがたり」発行
平成19年3月協働紙面「まちづくり通信」スタート

6月糸西タイムス発行5周年記念座談会実施

8月「ガクト謙信」の記事、写真特集が全国的に大反響

11月会社見学会「タイムス祭り」実施


梅田みどりさん料理レシピ500回連載
平成20年2月杉みき子さんをHPアップ

3月1部売りの料金改定し、100円に

8月9000号発行

11月「小さな町のスケッチ」発行

12月CTP導入
主な事業幼年野球大会、ママさんバレーボール大会、早朝野球大会、
ゲートボール大会、コミュニティ懸賞作文コンクール
Copyright (c) 2006 Joetsu Times.  All rights reserved.